庭木伐採のご依頼  6月19日~予約開始

天気もよく、庭を綺麗にしたいという時期になってきました。

綺麗なお庭にしたいとお考えの方もいるかもしれません。

そんな中、おじいちゃんの『松の木』がドーン

と庭にあったら、やはりメンテナンスが大変ですよね。

それに、もうそこまでメンテナンスが出来ないという方もいるかもしれません。

いままで庭いじりも楽しみだったけど、年々歳を重ねていくと、それも無理になってきた

それに若いものに、

こんな大きな庭木私達いらいからね。

わたし世話できないし、もう切るからね。

などと言われ始めた方もいるかもしれません。

どうせなら、バラとかさ・・・・

こんな庭だったらいいのに・・・・・・

ガーデニング完成

確かに、昔は松の木や灯篭はステータスでした。

でもそれは、今の若い方にとったら昔の話しなんですね。

今は、

草取りはしたくない

虫がイヤ、特に毛虫気持ち悪い

こんな大きな庭木いらない

この庭木になんかいそうで嫌だ

もっと

世話がしやすく、近所に迷惑にならない位の高さで楽しんでほしい。

そう考える方が多くなりました。

昭和、平成そして、、、、

もう世代交代の時期なのかもしれませんね。

天皇陛下さえも自ら退き、

次の世代へとつなごうと考えました。

報道をみてて、本当に驚きました。

でも、次の世代、活躍できる世代に譲る

という考え方は、決して悪い事ではないと私は思います。

大きく話しがずれましたが、

家の所有者や相続者が変われば、その家の色も変わります。

それは仕方がない事です。

思い出や思い出の品々もあるかもしれません。

ですが、それらは、次の世代に大事にしてほしい、とっておいてほしい

と考えるのも、少し違うのかもしれません。

大事にしたいものは最小限でお願いしたい。

大きな費用がかかるものは、家だけで十分です。

庭で例えて言うなら、おれが大事にしてきた

この松の木や灯篭、これからも世話を頼むな。

家のシンボルみたいなものだから、お前たちにたくすよ。

と言われても、、、、、松の木、灯篭、、、、、、、、

次の世代には要らないもの、必要ないものかもしれません。

どうか話しあいの場を設けて、

綺麗な形で、次世代にバトンを渡す事も考えてみてはいかかがでしょうか?

今の時代は

なんでも捨てるのにお金がかかる時代です。

大きな松の木 1本伐採するのしても、、、

1つ灯篭を捨てるにしても、、、

重機が必要であれば、たったこれだけで、

ご主人の1ケ月分の給与はなくなる位、費用がかかります。

よくお話しをされて、残すもの、残さないものを話し合うのも

家族の大事な時間・大切な時間だと思っています

庭木は世話できない、そんな時間ない、そんな余裕もない

この際、もう伐採してスッキリしたい。

そうお考えの方もいると思います。

伐採するにしても、一度は家族で

そのあと、私達業者に一度相談してみてください

庭木に、悩みをお持ちの方、ぜひ一度弊社にご相談下さい。

相談無料・見積り無料ですので、

まずはお電話からお問い合わせください。

富士エンタープライズ

℡ 025-278-8205

便利屋さん 富士エンタープライズ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする